HGH-21でバストアップは可能か

「服用し始めて1ヶ月ほどでブラジャーのサイズが変わりました!成長期が終わると、大きくするのは無理と思っていたから、すごく驚いた!」




上記のように、バストを大きくするためには、二つの条件がぴったりと合う必要があります。



乳腺のラクトゲン受容体が出来上がっていることが一つ。



「ヒト成長ホルモンが分泌されていること」が二つ目です。



一定の年齢になると女性の乳腺には「ラクトゲン受容体」というものが出来上がるのが普通です。




このラクトゲン受容体に成長ホルモンが働きかけることによって、バストは大きくふくらんでくるのです。



けれども、このラクトゲン受容体ができる年齢は人によって違い、10歳前後にできる人もいれば、20歳頃にできる人、はたまた30歳前後にできる人も。



かと思うと、一生できないという人もいないわけではありません。




成長ホルモンについては、よく知られているように分泌のピークは10代です。



20歳を過ぎると、分泌量は極端に衰えてしまいます。



ですから、ラクトゲン受容体ができあがるのが遅い人の場合、成長ホルモンの分泌が盛んな時期とラクトゲン受容体が出来あがる時期が合致しなかったので、バストが大きくなりにくいのです。



せっかくラクトゲン受容体が成熟した時には、すでに成長ホルモン分泌は低下の一途にあるという状況になっているのです。



そのようなケースでは、成長ホルモンの分泌を促すことで、バストを大きくすることも可能とされています。




ラクトゲン受容体ができていれば、HGHNEXTにトライしてから3週間〜8週間頃には効果が現れてくるかもしれません。